Q&A
よくある質問

ネオダイビングの
不明点などご回答

東京ダイビングスクール NEOでは、お客様から届く疑問点などから、よくある質問をまとめてお届けしています。

料金設定からコースに関するご説明まで、ダイビングライセンス取得に関して初心者でもわかる内容を提供します。

これから始める方へ
(スキューバダイビング全般)

ダイビングって安全なの?

海中という環境なので100%安全とは言い切れませんが、適切な講習を受け、
豊かな経験を積むことによって、危険性は限りなくゼロへ近づいていきますよ!

その証拠に世界各国でたくさんのダイバーが海中世界を楽しんでいます。

ダイビングは1年中できるの?冬は?

冬は寒いんじゃないか?と思われる方もいますが、ドライスーツという水がまったく入ってこないスーツを着ることによって、冬でも寒くなくダイビングが楽しめます。

なのでダイビングは1年中できるレジャーです!

泳げなくてもダイビングはできますか?

ダイビングは水泳のように自分の体ひとつで泳ぐものではなく、ダイビング器材を正しく使うことによって、水中で呼吸ができるし、しっかりと目も見えます。浮きたいときは浮力調整装置を使って楽に浮くことができますので大丈夫ですよ!

ダイビング器材の使い方を覚えれば泳げなくても大丈夫!

一人ではじめても大丈夫?楽しめる?仲間はできる?

はい大丈夫です!当店では9割の方がお一人でダイビングを始めていますよ!
講習中にスタッフと仲良くなりますし、ライセンス取得中や取得後のダイビングツアーで
一緒になった方と、すぐに仲良くなりますよ♪

なるべくたくさんの仲間ができるよう心がけ、イベントやパーティーも企画しています。

どんな人が始めていますか?年齢層は?

10歳以上の健康な方でダイビングを楽しむ気持ちがあれば誰でもできますよ。

ダイビングってお金がかかるってイメージが・・・

お金はかかりますが、それだけの体験はできると思います。
当店では、気軽に続けられるよう取得コースの料金、取得後のダイビングツアーの料金、器材の料金などをできるだけ低価格で皆様にご提供できるように努力しています。

海中という特別な環境で、安全に快適にそして楽しくダイビングをするには、
ある程度の初期投資はかかりますよ。

体力&スポーツに自信がないのですが大丈夫ですか?

はい、大丈夫です!海の中では器材の重さはまったく感じないので、普段の生活ができるぐらいの体力があれば問題ありません。

運動神経も関係なく、ダイビング器材と水中という環境に慣れることができれば、誰でも上手に泳ぐことができるようになりますよ。

ダイビングをできない人はどんな人?

心臓疾患・喘息などの呼吸系の疾患、耳鼻の疾患、神経や精神の疾患、糖尿病、これらの持病をお持ちの方はできない場合があります。

主治医の方の了解が得られればできますので一度ご相談ください。

視力が良くないけど大丈夫ですか?

視力が0.4以下の方には、マスク(水中メガネ)と矯正レンズを購入して頂いております。
講習では視界がクリアではない、コンタクトがずれてしまうという問題はかなり危険性が高くなってしまうからです。

矯正レンズ付きマスクのレンタルがございませんので、ご自分の顔に合うマスクと視力に合う矯正レンズを一緒に選びましょう。料金約¥28000前後

妊娠していてもできますか?生理のときは?

妊娠中はダイビングはできません。胎児にどんな影響があるかわかっていないからです。

また生理中のダイビングは、特に問題はありませんが体調の悪い場合は避けたほうがいいと思います。

サメに襲われない?クラゲは大丈夫?

私もサメに遭遇したことがありますが、サメはダイバーを怖がって逃げてしまいますので大丈夫です。

またクラゲもダイビング中は全身がスーツに覆われていますので、危険性はとっても少ないですよ!

日焼けが心配なのですが?

水中にいるときは日焼けはしませんので大丈夫ですよ!

休憩中は、日常と同じような日焼け対策(帽子や上になにか羽織る等)をして皆さん日焼け対策をしていますよ。

ダイビングポイントはどこにあるの?

実はとっても近いところにすばらしい海がたくさんあるんですよ!
伊豆半島をはじめ、真鶴半島、三浦半島、房総半島と日帰りでも行けちゃうダイビングポイントがたくさんあります。

黒潮の恩恵を受けた栄養満点の海が豊富な生物を見せてくれます。

ダイビング入門コースについてのQ&A

ライセンス(Cカード)って?

「ダイビングを安全に行える適切な知識やスキルが身についています」ということを証明するための認定カードですよ。

車の免許のようなものです。

入門コース後にはランクや経験の範囲内で当店のダイビングツアーやスキルアップに参加できますよ!

ダイビングを始めるにあたって必要なものは?

必ず準備して頂きたいのは「水着」と「楽しむ気持ち♪」です。

水着の種類はゴワゴワかさばるものですとスーツが着にくくなりますので、スパッツタイプがおすすめです。

女性の方は、上下セパレートタイプの方がトイレに行きやすいですよ。

表示料金以外にかかる料金はありますか?

当店では必ず明確な料金提示をしていますので、料金のご案内にすべて記載していますのでご覧ください。

器材の購入金額に関しましては、選ぶものと種類によって変わってきてしまいますので
記載はしておりません。

マンツーマンや土日でも料金は変わりませんか?

一切変わりませんのでご安心ください。

土日、平日、どちらでもお一人様から同じ料金で受講が可能ですよ!

支払いにカードやローンはできますか?

両方ともできますよ。カード払いは「ダイビングスクール」という職種により、支払い回数が「1回」とカード会社の方から決められているため、1回のみのご利用になります。
ローンの方は、60回まで分割ができますよ。

JCB・VISA・MASTER・AMEX・DCカードが使えます。

日程のキャンセル料はいつからかかりますか?

以下のタイミングでのキャンセルの場合はキャンセル料をいただいております。

出発10日前の場合¥2,000

出発5~2日前の場合¥3,000

出発前日の場合¥5,000

当日の場合¥10,000

になります。

実習はどこで行うのですか??

学科講習は当店で行います。

プール実習は千葉県の市川市にあるダイビングプールで行います。

海洋実習は、西伊豆で海況の良いポイントを選んでいきますよ。

集合場所は、すべて当店(ネオダイビング・中野新橋)になり、実習地までの移動は当店の車で無料送迎いたしますので、移動も楽々ですよ!

ダイビング器材は買うの?借りる(レンタルする)の?

購入することも、借りる(レンタルする)こともでき、どちらでも受講できますよ!

基本的には、「ダイビングを楽しみたい!!」と思う方には、ご自分の器材を持つことをおすすめいたします。

快適で衛生的でスキルの上達も早くなるからです。

講習は何人ぐらいで行いますか?

インストラクター1人に対して受講生1~4人までと少人数制で行っております。

なので自分のペースでじっくりゆっくり楽しみながら受講できますよ。

学科のテストは難しいですか?

自分のペースでできる「自宅学習」をしてからの学科講習なので、しっかり知識が身につきます。

学科講習をちゃんと聞いて頂ければ、学科のテストは難しいものではないですよ。
復習する時間もありますよ。

実習が補講になる人はいますか?

器材や水中という環境に慣れるのには個人差がありますので、補講になることもありますが、しっかりスキルを身につけて楽しく海洋実習へ行きましょう!

女性インストラクターはいますか?

はい、女性インストラクターもいますのでご安心ください。

女性ならではの質問等、お気軽にご質問ください。

ライセンス(Cカード)を取得したら、どんなダイビングができるの?

オープンウォーターコースを修了されたダイバーは、ダイブリーダーと昼間の水深18mまでの潜水ができます。

自分の能力と経験の範囲以内でダイビングをすることが一番安全です。

その後は、バディと一緒に39mまで潜水が出来るアドバンスオープンウォーターダイバーを目指しましょう!

この講習を受講すると、洞窟探検やナイトダイビングも楽しめるようになります。

入門コース後はどのようにダイビングをしたらいいの?

当店では取得後もインストラクターがスキルのチェック&アドバイスをするダイビングツアーを日帰り&送迎付きで開催しております。

入門コースが終わったら、忘れたスキルや不安なことをインストラクターと一緒に練習ができます。

またスキルアップもできますので、安心して楽しめるスキルが身につきますよ!

ダイビングツアーの料金はどれくらいかかりますか?

当店では日帰りダイビングツアーが¥14,500~と格安ですよ。

料金に含まれないものは、器材レンタル代と有料道路代(参加人数によってかかった費用を割ります)と昼食代です。これで送迎付きのダイビングが楽しめます。

東京ダイビングスクール NEO(ネオ)で、よくある質問は、ダイビング Q&Aで情報を取りまとめています。
ダイビング初心者のこれからスキューバダイビングを始める方には、全般の情報をとりまとめて提供しています。
その中でも、よくある質問は、ダイビングは本当に安全なのか?泳げないけどスキューバダイビングはできるのか?スキューバダイビングは冬できないの?など様々な情報がまとまっています。
東京ダイビングスクール NEO(ネオ)では、事細かな部分まで初心者からプロの方まで知りたい事を、日々キャッチアップしているので、安心してスキューバダイビングを行う事ができます。